「森の京都」拠点施設・綾部市里山交流研修センター 0773-47-0040 >>旧サイト >>綾部里山交流大学
ホームHome 交流体験Activities 連携企画 collaboration くすのき自然楽校2017 Site Renovation 2018年01月の取り組み
1月はウッドデッキ(木の展望台)の組み立てを行いました。
老朽化していた展望台がいよいよリニューアルです。
裏山の四季の植物 Plants in the seasons
イロハモミジの苗木植栽など
植生調査、粉砕チップの活用など
植栽、移植、ガーデンづくり、竹の活用
移植、竹の活用、ウッドデッキ現状調査など
ウッドデッキの修繕設計の確定、草刈など
タニウツギの定植、ウッドデッキの解体など
ウッドデッキの解体など
ウッドデッキの解体など
京都府綾部市は、もと九鬼(くき)氏2万石の城下町で、明治以降は生糸業により発展し、グンゼ発祥の地、大本教(現在、大本)の発祥の地、黒谷和紙の産地として知られています。また合気道の発祥の地として、創始者・植芝盛平翁が過ごしたこの地を合気道家・武道家がいまも訪ねます。昭和の大合併で大きな市域を有するようになりました。現在、人口約3万3千人。綾部市では、空き家登録制度を設けたり、積極的な定住促進施策をおこなっています。水源をもつ限界集落に対する「水源の里」条例でも有名になりました。古きよき日本がここにあると、古民家を求め、移住者も多い里山がひろがる地です。また、綾部市は昭和25年、「世界連邦都市宣言」をした第1号宣言都市です。
京都府中部地域(亀岡市、南丹市、京丹波町、福知山市、綾部市、京都市右京区京北)の「森の京都」には、日本の原風景が残る美山かやぶきの里や芦生の森をはじめとした豊かな自然、鮎や丹波くりや北山杉などの森の恵み、京都市中心部から約1時間と都会からも近く、人と人とのつながりのある豊かな暮らしが残る地域です。(京都府のWEBより)
あやバスのダイヤが変わります(2018年4月から)
土日祝を中心とした運営サポーターのかたを募集しています
12月28日から1月4日まで休館です
「そば処あじき堂」の安喰健一さん、「火のあるくらし研究所」の山本大輔さんと交流
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